関ゼミ卒業生の声(2008-2019)

 

谷口 惇(2019年度卒)

経営学部経営学科

現職:物流業界

 

◆現ゼミ生へのメッセージ

 「自分以外は外だ」という事ですね。だから、どんな相手でもリスペクトする心が重要です。え??どういう事?と思った、そこの関ゼミ生の後輩さんたち!正解は、自分で確かめましょう。(笑)

 私から1つ言えるとしたら、常に考えることが大切です。関ゼミは絶対と言っていいほど、壁が立ちはだかります。その時、簡単に諦める選択をしてほしくないのです。必ず道は開けるはずですよ。立ち止まることなく、一歩でも前に進んでください。ぶっちゃけ、何とかなりますから。ではどうすればいいのか。それは、頭をフル回転させて考えることです。本当に限界まで考えて行き詰まったら、その時は関先生が優しく寄り添ってくれますよ。どうせやるなら、振り切れるくらいまでやり切っちゃいましょう!「本気の失敗には価値がある。」私が大切にしている言葉です。本気で取り組んでみてはいかがですか?

何か困った時は、遠慮なく関先生を通してご連絡ください。困ったら助けてくれる先輩がいる。これが関ゼミの良さです。私も多くの諸先輩方のお力をお借りしました。微力ながらお力になれれば幸いです。ただ忘れないで欲しいことは、私以外の先輩方は学生のように時間があるわけではありません。常に気を遣って接してください。約束ですよ?(笑)宜しくお願いいたします。

 

吉野 ジュディー歩(2018年度卒、2018年度ゼミ長)

経済学部国際経済学科

現職:人材紹介業、家事代行サービス業

加藤 裕貴(2018年度卒、2017年度ゼミ長)

経営学部経営学科

現職:総合エレクトロニクス商社 法人営業職

◆社会で役立っているゼミでの学び

 柔軟性を持つことです。どんな状況になっても、自分がその状況に合わせて同じように変化し、順応していくことが今の予想しないことが起きる仕事の中で活かされています。また自分らしくいることの必要性です。自分のコピー体など存在せず、周囲の人間と自分はどこか違います。それをどれだけ受け入れ合うかが、色んな人と仲良くなるコツですが、同時に自らの特色を全面に出していくことも必要です。それは今の仕事でも、社内やお取引様に自らを売り込む際に活かされています。(吉野 ジュディー歩)

 私は「経験と交流の重要性」を学びました。難しいことや簡単なこと、辛そうなことや楽なこと、経験しなくても周りが言っているから分かるというのは、まだ分かっていません。人は経験した事しか語ることはできないため、多くの活動をゼミ生皆で取り組む事で、非常に多くの経験を積みました。社会人となり、今でも業務上自分で考え進めてみようと思ったことは、まず取り組んでみます。そこで周りの経験豊富な方々にアドバイスをもらいながら、自分の目指す方向に走って過ごしています。(加藤 裕貴)

◆現ゼミ生へのメッセージ

 関ゼミは英語を学ぶことがメインではありません。英語を学んで初めて関ゼミ生として活躍できます。人とどう上手く関係を構築していくのか、人間一人ひとりが持つ個々の文化や価値観を学びながらそれを受け入れる姿勢について、海外研修を通じてだけでなく、一緒に頑張っていく仲間と協働していく中で学べます。関ゼミを通して経験し学んでいくことは今後の人生で役に立ち、人と関わっていく中で欠かせないスキルです。是非それを自分のものにしてください。最後まで楽しみながら、色んな景色、文化、環境に触れて新しいものを見つけてください。最後には大学を超え、国境を越えた一生の仲間に出会えます。関ゼミで活動して後悔することはありません。(吉野 ジュディー歩)

 失敗できないことや課題がない状態というのは、その状態があなたにとっての課題です。あなたの伸びしろを最大限広げ、未知の世界に飛び込むことを楽しんでください。そして多くの人にアドバイスをもらって仲良くなって、成長していってください。他者との関わり方は上記に歩が伝えています。是非、最高の関ゼミライフを。いつも応援しています!(加藤 裕貴)

穴田真由佳(2017年度卒、2016年度ゼミ長)

現代法学部

現職:SE・事務職

◆社会で役立っているゼミでの学び

関先生に教わった、カルチャーショックに対応できるようになるという話(詳しくは先生に聞いてください!)が自分の今の社会における生活でも役に立っていると思います!

◆現ゼミ生へのメッセージ

関ゼミで過ごす日々は、他のどのゼミに行っても経験できないものだと思っています。時には楽しく、時には辛いこともあるかもしれませんが、関ゼミで学んだ一年間は、これから先何年経っても色んな場面で活かされると思います。充実した、良き学生生活を送ってください!

石井侑登(2017年度卒)

経済学部国際経済学科

現職:セコム株式会社

◆現ゼミ生へのメッセージ

私にとってあの激動の一年をともに乗り越えたゼミの仲間たちは宝物です。

2015年度の関ゼミは従来のアジア圏での学生交流に加え、急遽発足したMero Sathi Projectも並行して行うという特殊な年度であり、活動内容が非常に多くゼミの授業内では到底準備が追い付かない状態でした。しかし当時の私たちには「じゃあまた来週のゼミの授業でね」という考えは無く、皆授業後も必死に準備に取り組み、気が付けば帰宅後も、授業がない日も常にSNS上で準備、意見交換をしておりもはや家族のような存在でした。社会人になった今、大学の友人と聞いて最初に思い浮かぶのはゼミの仲間たちであり、よく集まるメンバーもゼミの仲間たちです。是非みんなで同じ目標に向かい、一緒に辛い事やうれしい事を共有していって下さい。そして何か困ったことや相談事があれば、いつでも私たち卒業生を頼って下さい。応援しています。​

村上裕一 (2015年度卒)

経済学部

職業:総合鉄鋼商社 営業部

中野優子 (2015年度卒)

経営学部

現職:船舶保険会社 契約部

 

◆社会で役に立っているゼミでの学び

意見が異なる時、チームとして一つの答えを導き出す力

◆現ゼミ生へのメッセージ

関ゼミで学習したことは社会人になって役に立つことばかりです。日々の活動を大切に取り組んでください!研修で出会った人たちも、関ゼミにいた期間は一生の思い出になります!

青嶋一輝 (2015年度卒、2013年度・2014年度Ⅰ期ゼミ長)

経営学部流通マーケティング学科

現職:株式会社ユニクロ

 

◆社会で役に立っているゼミでの学び

常に前を向いて行動し、結果を見て次の行動に移すPDCAサイクル。どんな状況に直面しても、動じないスタンス。

◆現ゼミ生へのメッセージ

 人生の中で一番楽しくて、自由で、色んな事に挑戦できるのが大学だと思います。関ゼミは他のゼミと異なり、自由に多くのことを挑戦させてくれます。こんなチャンスは本当にどこにもありません。この時間を最大限活かしてください。 社会人になり私が強く感じるのは、人生を歩んでいくことは「答えが無いレール」を死ぬまで歩み続けることなんだなという事です。誰も何も言わない、自由な世界です。しかし、それは楽しくもあれば辛くもあります。なぜならそこに答えが無いからです。社会人になる前の大学時代に、関先生の下で色んな問題、課題、場面を与えていただき、自分(チーム)なりの答えを出して実行していくのは、本当に特別な時間になると思います。その時間の中で、自分はどんな人間なのか、どう社会と共に生きていきたいのか、そういった自己分析ができ、将来に大きく役立っていくと思います。私は関先生と出会い、人生を変えていただきました。出会ってなければ今の自分はいません。皆にとって、このゼミが人生を変える大きなきっかけになることを強く願っています。

荒井みなみ 旧姓:森下(2012年度卒)

学部:経営学部流通マーケティング学科

 

◆現ゼミ生へのメッセージ

この貴重すぎる時間を存分に味わい尽くしてください。

私が関ゼミに所属していたのは10年ほど前のこと。その時は、今している経験が”貴重すぎるもの”だとは思っていませんでした。皆さんも卒業して働き始めた時、関ゼミでの活動は本当に素晴らしいものだったと思うはずです。



入澤大輔 (2009年度卒、2008年度・2009年度ゼミ長)

経済学部

現職:会社員

 

◆社会で役に立っているゼミでの学び

関ゼミに所属したことで得たものは大変大きいです。恩師である関先生のみならず、ゼミ生から学ぶものも大変大きかったように感じます。今でも私の判断基準は、「当時の関ゼミだったらどう考えるだろう」というところがベースになっています。

◆現ゼミ生へのメッセージ

現関ゼミ生への皆さん、初めまして。関先生からの無茶ぶりに疲れていませんか?(笑)気持ち、よーく分かります。しかし、無茶ぶりにしか見えないものの中にヒントが散りばめられています。皆さんが社会に出たときに必ず活かせるヒントです。諦めるな、食らいつけ!キミが”できる人間”になりたいと願うなら、関ゼミにいることは大きなアドバンテージだ!と心からそう断言できます。頑張れ、若者!!※本当に計算された無茶ぶりなのかは、関先生のみぞ知る(笑)​

 

山田圭人(2013年度卒)

21世紀教養プログラム

職業:30以上の国籍の従業員からなる某欧州系企業。

マレーシア・クアラルンプール在住。

現在はコロナで大いに勤め先の経営斜陽中。

不安定な先の見通しのつかない状況の中、

明日の我が身がどうなるのか大変な不安を感じながら6国籍7人のハウス・メイト達と都市封鎖(ロック・ダウン)生活中。

 

◆社会で役に立っているゼミでの学び

 関ゼミ・関先生を通して色んな経験や色んなことを学ばせて頂いたので簡単に一言で言えませんが、あえて一つ挙げるとすれば「飛び込む」ということです。私は、とても気が小さくビビリで優柔不断で、超フットワークの重い人間です。ただ関先生や関ゼミで「飛び込む」という事を身をもって経験してから、物事の見方や決断が変わりました。残念ながら、その時もう20歳くらいで人格形成されていたせいなのか根本的な性格は今も変わってません。というよりも、自分自身の性格を「理解」した上で、関ゼミの経験がそんな自分の背中を後押し、してくれるといった感じです(無理矢理やろうとすると自暴自棄の原因になったり非常にストレスです。自分自身も「理解」してあげると良いと思います。)。今でも、超悩み、どうしようかああしようかと頭でっかちで優柔不断で、悩んでしまう自分に悩む人間です。しかし、学生時代を思い出し「まあ、とりあえずやってみよう。やってみてダメだったらその時考えればいい。やってみないと何も分からないから。」と割り切れるようになり、挑戦できるようになりました。

 これは、インド・ネパール研修に参加するという決断が全ての始まりだった事や関先生のお人柄から学ばせて頂いたからだと思います。お人柄から学んだという一例として、ネパール研修後、先生と私は学内でも国分寺駅でも、どこでも顔を合わせば、戦友に再会したかのようなテンションで「あれはすごかったよねー。今日何してるの?飲み行かない?」とよく飲みに連れて行ってくださいました。お互いに興奮冷めやらぬで、あの大感動を肴に、酒を水のように飲んでました(先生は断酒されたので、これもまたもうできない貴重な経験ですね。)。私は、あのときの大感動を思い出し、余韻に浸って気分よく酔い痴れてただけでしたが、関先生は、ただの感情で終わらせるのではなく、実際にすぐに行動したのです。

 ある時、突然(それはいつも「突然」やってくる。)「山田くん、僕は決めた。団体を設立するよ。OKバジ(垣見一雅さん)に付いていくって決めた。付いていくからには本気でやるよ。僕は決めたからね。大学は当てにならない(当時の状況では)、個人で行ってもやれることは高が知れてる。団体を設立するよ。」と、帰国後すぐに団体を設立しました。

 その団体こそがAAEE(Asia Association of Education and Exchange:一般社団法人アジア教育交流研究機構)です。最初は冗談かと思いましたが、本当にあっという間に設立されてて凄い驚きました。感動や経験をそのままにせずに形にする表現力、次へ繋げられる力、行動力が凄まじいな、と衝撃でした。

 そしてAAEEの最初の活動が、書籍『「笑顔の架け橋」ネパールから感謝をこめて』の出版でした(入澤大輔さんの「2008年度活動報告~関ゼミでの学び~」参照)。先生は、ずっと突っ走ってます。なので、設立からの12年間、ずっと突っ走ってこられて今日のAAEEの大きな御発展があるのだと思います。

 「やらない」選択をするのは簡単ですし、「やらない」言い訳を見つけるのも簡単です。また、人間は「やらない」言い訳を見つける天才だと思います。毎日、身をもって感じます。笑

 ただ人生、何事も経験です。経験のない人生なんて味がなく面白くもないです。やらないというのは、やることによって得られるはずの貴重な経験をドブに捨てるだけです。人生一度きり、今この瞬間は一度きり、なので、とりあえずやってみる、行ってみる、読んでみる、言ってみる、聞いてみる等行動してみる。その行動から見えるもの、得られるもの、感じるもの、考えるもの、がまた経験です。食わず嫌いしてる暇があったら、とりあえず食べてみる。食べてみて美味いと思うのも経験、不味いと思うのも経験です。そして美味いと思う人がいれば不味いと思う人もいる。どうやって作るんだろう、どんな食材を使ってるんだろうと、興味がわき調べてみるという先の動機に繋がるかもしれません。とにかく「動く」「飛び込む」という姿勢が関ゼミの経験や関先生から培われたと思います。今社会で生きてる自分にとても役立っています。

【現ゼミ生へ】

 東経大で大学生活を送れているだけでも超幸運、さらに、その超幸運の中でも関ゼミに所属しているという超幸運中の超々幸運、自分はスーパー・ラッキーだと是非思ってください。過言じゃないです。笑

 私は、東経大と関先生のおかげで、人生変わりました。人間が変わりました。世界が変わりました。今の自分があります。超怪しい痩せる薬のセールス文句みたいで胡散臭いですが、事実です。本当です。

 関ゼミでこれを言うのは元も子もないかもしれませんが、海外に行くこと、海外志向があることだけが素晴らしいということではないです。勿論、全く知らない世界へ飛び込み、全身で感じる学びは何事にも代え難い素晴らしい経験です。机上の講義や教科書や情報も大事だとは思いますが、それとは比較にならないくらい実際に自分で見て聞いて感じる経験、まさに「百聞は一見にしかず」です。「理解」しながら「行動」する。「行動」しながら「理解」していきましょう。

 ただ、何も海外に行かずとも自分の慣れ親しんだ社会にいても「他者」は「他者」ですし、違いを感じることや疑問を抱くことは少なくともあるはずです。海外に目が向いていて多文化を理解し尊重すること・しようとすることは本当に重要なことですし、特に国際化の進む時代で生きていくには、尚更、当然のこととして必要な経験と知識と視野・視座・視点です。しかし、それは海外だけのものではなく身近にも存在していて、遠い海外だろうが身近だろうが同じ「他者」です。

 随分ご無沙汰して失礼しておりますが、某お世話になった先生(英語の先生です)が、ある日の飲み会(酒席の話ばかりですみません笑)で仰っていたことを思い出します。海外にいると、日本人と○○人て日本と海外って、まるで包丁でブツっと切られたかのように全く別物って感じだけど、日本国内にいても同じで、海外だろうが日本だろうがどこにいても自己紹介の時、自分の名前を名乗った次は出身地(国)で、それに対する相手の反応は「○○出身なんだ!」とか「東北なんだね!」「あ、○○(名産品)食べるんでしょ?」とか、ついつい自然と、ステレオタイプでその人の人となりを勝手に当てはめつつ、自分と「他者」として分けています。

 関係ない話かもしれません。ご年配の方なんかだと、今なんかよりずっと海外が遠く、他の都道府県ですらずっと遠かったことが関係しているのかは分かりませんが、出身のことを故郷(くに)といい「君、故郷(くに)はどこだい?」なんて聞いたりします(私は初めて聞かれたとき馬鹿正直に「日本です。」と答えて大爆笑されたことがあります。)。でも、それがまた、不思議なことに海外で出会う日本人は、日本のどこの故郷出身関係なしに、日本人同士であることに仲間意識が強く芽生え、ザ・日本グループが形成されたりします。

 海外と日本(自分が慣れ親しんだ世界)で分けて捉えるのではなく、「自分」と「周り」という視座で広い視野をもって欲しいと思います。決して海外志向や海外を否定しているわけではありません。その方が多くの気づきや学びが生じると思うからです。現に私自身は海外志向が強く、海外好きです。

 何事にも好奇心と感受性、挑戦を忘れずに大いに突っ走ってください。とりあえず飛び込んでみて、やれるだけのことをやって、スポンジになってガンガン吸収してから、自分なりの答えを見つけて欲しいと思います。

 私は関先生をはじめ東経大の先生方、学生生活を通して、様々な価値観に触れ世界が広がりました。何が正しい、何が間違っている、ということは無いので、自分で自分の枠を設けたり、限界を決めたり、何か間違いを恐れたり、周りに遠慮したりせずに等身大の自分が思うこと、感じることを素直に受け止め、またそれを臆せず発信して、大いに暴れて、大いに恥をかいて沢山後悔して欲しいです。関先生は、常に等身大で飾らず、子供のように超素直でピュアです。

 「変」てネガティヴな意味で良く使われてますが、私にとっては最高の褒め言葉です。「変わってるね。」は「ありきたりのありふれた、よくその辺にいる人じゃない何か特別な魅力が備わっている人だね。」ていう解釈だからです。「皆がそうしているから」とか「テレビで言ってたから」とかではなく、そういう情報を咀嚼して自分で自分の答えを見つけて欲しいと思います。

 最後になりますが、ありきたりのフレーズで、すみません。学生時代は人生で一度きりなので、よく学びよく遊び、ガンガン吸収して無駄なく過ごしてください。結局、無駄だと思ってたことも後で、無駄じゃなくて良い経験だったじゃん、て気づきますが。笑

 ※本文であえて「超」を多用してるのは、「超」を愛用する先生に敬意を表して。

根本佳祐(2008年度卒)

経営学部経営学科

現職:アサヒプリテック株式会社(営業職)

 

◆現ゼミ生へのメッセージ

何といっても、関ゼミの魅力は関先生だと思います。関先生の明るい性格と若干の変わり者感、そしてあのアットホームな研究室の雰囲気。当時のメンバーにも恵まれ、とても居心地の良いゼミでした。他の授業は何度もサボることがありましたが、関ゼミへの参加を苦に思ったことはなかったです。大学生活を思い返すと、良い意味で関先生が一番先生っぽくない先生でした。

 今思い返すと、大学生活の4年間は、何にでも挑戦ができるとても貴重な時間でした。社会人となり結婚をして家庭を持った今、あんな自由で可能性に満ち溢れた時間はそう簡単に作れないと思います。是非皆さんには僕のような後悔をしないよう、関先生の下で色んな事にチャレンジして欲しいと思います。

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石井
山田